[児童福祉の架け橋] 必要な支援を必要な施設に

【紹介】
児童福祉の架け橋は、愛知県内の児童福祉施設の現状をより多くの方に知っていただき、支援が必要なことを理解し、協力を仰ぎます。現状の問題点を解決し「必要な支援を必要な施設に」届ける掛け橋となるサイトを目指します。

株式会社アドラインプラス 代表取締役
児童福祉の架け橋.jp 事務長 小野裕司

 

サイトの目的

  1. 児童福祉施設への理解と関心を。
    児童福祉施設の現状を発信することで、社会的養護の仕組みをご理解いただき、より多くの方に関心を持っていただきたい。
  2. 「必要な支援が、必要なタイミングで、必要な施設や子どもたちへ届く」仕組みを提供。
    例えば「複数の支援者から一施設にランドセルが贈られ、必要以上の数になってしまった…」。このように寄付・物品・ボランティアなど、善意の支援が一箇所に集中したり、一方通行にならないよう調整するサイトを目指します。
  3. 支援情報を伝え合うサイトに。
    「寄付したいけど、どこに連絡すればいいのか…」「その後、どう使われたのだろう」などの内容を明快にして、支援者が利用しやすいサイトづくりを実行。 支援者の善意と贈られた側の感謝を、伝え合いフォローする内容、仕組みづくりを目指します。

施設が必要としている支援情報を提供し、企業や個人の支援がどう役に立っているかなどのアフターフォロー情報も掲載します。 支援者も施設も、お互いが満足できる、あたたかい気持ちの架け橋となるお手伝いをしたいと考えます。そして、将来的には愛知県外の地域へとリンクし、さらにたくさんの支援の輪が広がっていくことを願っています。
詳しくは、http://jidoufukushi.jp/about_us/index.htmlにてご確認ください。

《当コンテンツは、株式会社アドラインプラスより提供されています。》